レースファンなら一度は目にしたことがある、あの伝説的マシン。
1976年のデイトナ24時間レースを走った「BMW 3.5 CSL IMSA Walkinshaw / Fitzpatrick」が、精巧なミニカーとして蘇りました。今回は、MINICHAMPS(ミニチャンプス)シリーズならではの魅力をご紹介します。
BMW 3.5 CSLとは?
BMW 3.5 CSLは、1970年代のツーリングカーレースを象徴する名車。
中でもIMSA仕様は、迫力あるワイドボディとレーシングカラーが特徴で、今見ても色あせない存在感があります。
1976年のデイトナ24時間レースで活躍したこのマシンは、BMWファンやモータースポーツ好きにとって特別な1台です。
ミニカーの魅力ポイント
精巧な1/43スケールモデル
手のひらサイズながら、実車の雰囲気をしっかり再現。
ボディラインやカラーリングも細かく作り込まれており、飾るだけでレーシングシーンがよみがえります。
ダイキャスト製で高級感あり
素材にはダイキャストを採用。
ほどよい重量感があり、コレクションとしての満足度も高めです。
MINICHAMPS(PMA)ならではの完成度
メーカーはPMA(ポールズ・モデルアート)。
MINICHAMPSシリーズらしい安定したクオリティで、初めての方にも安心しておすすめできます。
こんな方におすすめ
- BMWのレーシングヒストリーが好きな方
- デイトナ24時間レースの名車をコレクションしたい方
- デスクや棚に飾れる上質なミニカーを探している方
レースの興奮と歴史を、気軽に楽しめる1台。
BMWファンなら、ぜひコレクションに加えておきたいミニカーです。
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BMW 3.5 CSL IMSA WALKINSHAW/FITZPATRICK 24H デイトナ 1976 (ミニカー)
