ドイツ車専門、洋書、整備書、パーツやグッズの紹介!

ポルシェ911(992.1)の見た目を崩さない!穴あけ不要のナンバープレートマウント「Platypus」が優秀すぎる!

ポルシェ911にフロントナンバーを取り付けたいけど、「バンパーに穴を開けたくない…」と悩んでいませんか?
そんな方にぴったりなのが、CravenSpeedの「Platypus ナンバープレートマウント」。

見た目を損なわず、しかも工具いらずでサクッと装着できる、オーナー目線で作られたアイテムです。今回はその魅力を、わかりやすくご紹介します。


ポルシェ911専用設計でフィット感抜群

汎用品とは違う“ジャストフィット”

このマウントは、ポルシェ911(992.1 / 2020〜2024年モデル)専用に設計されています。
数百パターンのテストを経て作られているため、バンパー形状にピタッとフィット。

いわゆる「フリーサイズ」のような違和感がなく、純正のような自然な仕上がりになります。


穴あけ不要!牽引フックを活用したスマート装着

クルマに優しい取り付け方法

Platypusは、バンパー裏にある牽引フックの取り付け穴を利用して装着します。
そのため、ボディに穴を開ける必要は一切なし。

新車やエアロ装着車でも安心して使えます。

取り付けはたった数分

装着はとても簡単で、わずか数分で完了。
取り外しも付属の薄型レンチを使えばすぐにできるので、

  • サーキット走行
  • カーイベント

などのシーンでも気軽に脱着できます。


高品質素材で安心の耐久性

アルミ×スチール×ステンレスのこだわり

この製品はアメリカ製で、素材にもかなりこだわっています。

  • スタッド:6061アルミニウム(高強度&車体に優しい)
  • プレート裏板:12ゲージスチール(パウダーコートで防錆)
  • ボルト類:ステンレススチール

しっかりとした剛性がありながら、車体を傷めにくい設計なのがポイントです。

振動でも緩みにくい設計

スタッドは大きめに設計されており、走行中の振動でも緩みにくい仕様。
安心して長く使える耐久性があります。


さらに便利になった最新バージョン

ナンバーを外さずに本体を取り外せる

最新モデルでは「キーホール機構」を採用。

バックプレートを少し緩めてスライドさせるだけで、本体を簡単に取り外せます。
ナンバープレート自体を外す必要がないのは、地味に嬉しいポイントです。

落下防止の安心設計

万が一ボルトが緩んでも、プレートはスタッドに引っかかる構造。
走行中に落下するリスクもきちんと抑えられています。


対応モデルについて

992.1世代に幅広く対応

このマウントは、以下のポルシェ911(992.1)に対応しています。

  • カレラ / カレラT
  • カレラS / 4S
  • GTS
  • タルガ / カブリオレ
  • Turbo
  • GT3 / GT3 RS

幅広いグレードに対応しているので、多くのオーナーにおすすめできます。


「見た目を崩さずにナンバーを取り付けたい」
そんなポルシェ911オーナーにとって、Platypusはかなり完成度の高いアイテムです。

  • 穴あけ不要で安心
  • 専用設計で見た目がキレイ
  • 取り付け・取り外しが簡単
  • 高品質素材で長く使える

と、欲しいポイントがしっかり揃っています。

愛車を大切にしながら実用性も確保したい方は、ぜひチェックしてみてください。

 

【商品詳細・ご購入はこちら】

 


<PR>

  • ドイツ車の診断機は「Autel ULTRA LITE」!
    世界中で10,000を超えるモデルを診断を診断するだけでなく、40以上のサービス、アクテイブテスト、ECUプログラミングおよびコーディングも提供します。
    メルセデス/B.M.W.のECUプログラミングをサポートしています。技術者は、最新のソフトウェアをダウンロードして、ECUバージョンを更新したり、新しいECUをプログラムしたりできます。オンラインコーディングにより、モジュールの適応データをコーディングし、パラメーターを変更して、非表示の機能をカスタマイズしたり、迷惑な機能を無効にする。

※アフィリエイト広告を利用しています。