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007の名シーンが手のひらサイズに。BMW Z8 ボンドカー ミニカー(1/64)!

ジェームズ・ボンドファン、そしてBMWファンにはたまらないミニカーです。
映画『ワールド・イズ・ノット・イナフ(2000年)』で活躍(?)した、あのBMW Z8が、MINI GTシリーズから1/64スケールで精密に再現されています。
今回は、日本限定パッケージ仕様という点も見逃せないポイントです。

MINI GTから待望の「007」シリーズが登場

1/64スケールでも妥協なしの作り込み

MINI GT(ミニGT)は、新旧スポーツカーやレーシングカーを1/64スケールでリアルに再現する人気シリーズ。
そのMINI GTから、ついに「007(ジェームズ・ボンド)」シリーズがラインナップされました。

今回のリリースでは、ファン待望のボンドカーが2バリエーションで登場。その中でも注目なのが、このBMW Z8です。

映画『ワールド・イズ・ノット・イナフ』のBMW Z8

ピアース・ブロスナンが駆った名(迷)ボンドカー

題材となっているのは、007シリーズ第19作『ワールド・イズ・ノット・イナフ』に登場したBMW Z8。

劇中では、ピアース・ブロスナン演じるジェームズ・ボンドが颯爽とドライブ。
しかし物語の終盤では、大型チェーンソーで真っ二つにされてしまうという、なかなか衝撃的な結末を迎えるボンドカーでもあります。

1/64とは思えないディテール再現

ミサイルギミックまでしっかり表現

スケールは1/64ながら、ディテールの作り込みはさすがMINI GT。
フロント周りの造形やボディラインはもちろん、小型ミサイルなどの装備もしっかり再現されています。

ダイキャスト素材ならではの質感もあり、「小さいけれど、しっかり満足感のある一台」に仕上がっています。

日本限定の特別パッケージにも注目

映画館で飾られていた公式ポスターを使用

このモデルの大きな特徴が、日本語版の限定パッケージデザイン。
当時、映画館に飾られていたオフィシャルポスターがそのままパッケージにプリントされています。

ミニカー本体だけでなく、「パッケージごとコレクションしたくなる」仕様なのも嬉しいポイントです。

ボンドファン必携のコレクターズモデル

BMW Z8の美しいデザインと、007の世界観をギュッと凝縮した1/64ミニカー。
映画の名シーンを思い出しながら眺めるのはもちろん、デスクや棚に飾るだけでも存在感があります。

ボンドファン、BMWファン、MINI GTコレクターの方には、ぜひチェックしてほしい一台です。

 

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BMW Z8 「ワールド・イズ・ノット・イナフ」(2000) 日本限定パッケージ (ミニカー)
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